小田原予防インプラントオフィスの4つの約束
手術日はインプラント患者様のみの空間にします。プライバシー・衛生環境に配慮。
インプラントは術後が大事です。当院では予防とメンテナンスに一番時間をかけて患者様をケアします。
患者様の意思を尊重し、一人一人にあった治療を大前提にしています。
不安なことはなんでも相談してください。メールでもお電話でも院長が直接お伺いします。
早野歯科医院のインプラントコンセプト

インプラントは、ここ最近失われた歯に代わる歯として治療に用いられています。しかし、歯が失われた部位に何でもかんでもインプラントを埋入すればよいというわけではありません。
当医院では、予知性を考えいかにその方にあった治療方法を考え、その上でインプラント治療がその方にとってベストな治療法である場合、治療の選択肢として提案させていただきます。
また、治療が終わったからといってもそれで終わりというわけではありません。そこからが、お口の中の健康の再スタートです。
インプラント自体は金属であるため虫歯にはなりませんが、歯周病にはなるリスクがあります。医療である以上100%とか一生モノとは断言できません。(結果として一生持ったことになる可能性はありますが)しかしそれをいかに長く快適に使用していただくために、当医院では衛生士の担当制による予防システムを導入いたしております。皆さまが、より健康に、より素敵な笑顔のために治療後の予防システムへの積極的な参加にご協力お願いいたします。
よくあるご質問
Q,インプラント治療をして身体に影響はないのですか?
A,インプラントに使われる金属(チタン)は世界中でも最もアレルギーの起こりにくい金属と言われています。
骨と結合する性質があり、重度の骨折を支えるためにも使われる金属ですので体に全く影響はありません。
Q,インプラント治療を行うのに痛みはありますか?
A,インプラント手術は、麻酔をかけたうえで行い、生体モニターなどを用いて、痛みのコントロールを行ったりもしますので、抜歯と同じ程度でほとんど痛み はありません。
Q,インプラント治療の途中でも仮歯は装着できますか?
A,仮歯は手術当日から装着できます。
しかし埋入した部位に過度の刺激を与えるのを避けるために、抜糸してから二週間程度経過したあとで装着することをおすすめします。
Q,インプラントはどの程度、持ちますか?
A,インプラント自体はチタンという金属製なので半永久的に機能します。
しかし、メンテナンスがしっかりできていないとインプラント周囲の骨が痩せてきて動いてしまいます。
長く機能させるためにも、メンテナンスが重要です。
Q,インプラント治療に年齢制限はありますか?
A,年齢の上限はありません。
また、骨の成長がほぼ完了すると言われている16歳以上であれば、条件さえ整えば、どなたでもインプラント治療を受けられます。
Q,インプラントのメンテナンスはどうするのでしょうか?
A,基本的には、天然歯と同じです。
家庭内では毎日の歯みがきが大事です。歯と歯の間を掃除するデンタルフロスや歯間ブラシを用いるとより効果的です。
また、歯科医師による定期健診も重要です。インプラントには神経が通っていませんので異常を発見することが天然の歯よりも遅れがちです。
初年度は年に3~4回、2年目以降は年に1回を目安に定期検診を受けることをおすすめします。
A,インプラントに使われる金属(チタン)は世界中でも最もアレルギーの起こりにくい金属と言われています。
骨と結合する性質があり、重度の骨折を支えるためにも使われる金属ですので体に全く影響はありません。
Q,インプラント治療を行うのに痛みはありますか?
A,インプラント手術は、麻酔をかけたうえで行い、生体モニターなどを用いて、痛みのコントロールを行ったりもしますので、抜歯と同じ程度でほとんど痛み はありません。
Q,インプラント治療の途中でも仮歯は装着できますか?
A,仮歯は手術当日から装着できます。
しかし埋入した部位に過度の刺激を与えるのを避けるために、抜糸してから二週間程度経過したあとで装着することをおすすめします。
Q,インプラントはどの程度、持ちますか?
A,インプラント自体はチタンという金属製なので半永久的に機能します。
しかし、メンテナンスがしっかりできていないとインプラント周囲の骨が痩せてきて動いてしまいます。
長く機能させるためにも、メンテナンスが重要です。
Q,インプラント治療に年齢制限はありますか?
A,年齢の上限はありません。
また、骨の成長がほぼ完了すると言われている16歳以上であれば、条件さえ整えば、どなたでもインプラント治療を受けられます。
Q,インプラントのメンテナンスはどうするのでしょうか?
A,基本的には、天然歯と同じです。
家庭内では毎日の歯みがきが大事です。歯と歯の間を掃除するデンタルフロスや歯間ブラシを用いるとより効果的です。
また、歯科医師による定期健診も重要です。インプラントには神経が通っていませんので異常を発見することが天然の歯よりも遅れがちです。
初年度は年に3~4回、2年目以降は年に1回を目安に定期検診を受けることをおすすめします。








